T.講義の場合 内容;特許庁IPDL・米国特許商標局DB・欧州特許庁DB(Espacenet)
等を使った機械検索方法 (PCの画面を見ながらのリアルタイム講義。) (標準的カリキュラム。括弧内は目安となる単位数。項目及び単位数は受講者の要望等により変動有り。)
1.機械検索で用いられる検索キー(0.5単位) 2.特許庁IPDL主なツール(0.5単位) 3.検索キーの洗い出し方法(2単位) 4.テキスト検索(2単位) 5.Fターム検索(2単位) 6.Fターム未開発・未整備技術分野対応(0.5単位) 7.Fターム検索の問題点とその対応(1単位) 8.FI検索の問題点とその対応(1単位) 9.IPC検索の問題点とその対応(0.5単位) 10.IPC/FI/Fターム統合検索(1単位) 11.特許性判断(1単位) 12.特許調査の目的に応じた調査の進め方(2単位) 13.米国特許の調査方法(2単位) 14.Espacenet
の使い方(2単位)
【合計18単位・18時間】
U.コンサルティングの場合 内容;都度決定。 |